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1、焼成後の様子。虹の部分が透明ガラスからはみ出して全体の輪郭も微妙に。
これは虹ガラスが溶着するまで自重で溶けながら広がっている為。
2、四辺のエッジをまっすぐに削り出していく。最初は#100で。エッジが曇った状態。
3、徐々に砂の番手を上げて磨きだしていく。最後にパミスをかけピカピカになった状態。
4、これで研磨終了。次に苗字を掘って、色を入れて完成。

2019年11月
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